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【閲覧注意】病院であった怖い話【体験談限定】

2chまとめ オカルト

1289733i



1 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/08/30(土) 09:22:27 ID:c0dFYjsM0

>>2~
語れ。

7 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/08/30(土) 14:07:46 ID:cowEaE5M0

歯科医「痛かったら手をあげてくださいね」
自分「分かりました、よろしくお願いします」
・・・(麻酔その他)・・・
医「はい、ではいきますよ」
 めりめりめりめきゃゴキュ
自「あががががが」(挙手)
医「もうちょっとですから!我慢してください!ね!ね!!」

17 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/08/30(土) 20:43:43 ID:/urHR6ZM0

>>7
あるあるあるある!

10 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/08/30(土) 15:34:46 ID:BBt3+eiIO

数年前、某医大附属病院にじいちゃんが入院してた時の話。

2日に1回ぐらいで見舞いに行ってたんだけど
その日は急ぎの届けものがあったので午前中に病院にいく事になった。
エレベータに乗って、じいちゃんのいる病棟のフロアに着いたら
エレベータホールの前の窓に人形のお札が張ってあった。
病棟の雰囲気もどことなくいつもと違う感じ。

気にはなったけど届け物が先!と病室に向かっていたら
エレベータに一番近い場所にある6人部屋がもぬけの殻。
前に来た時はその部屋は満床だったはずなのに・・。
で、奥の窓に同じ人形のお札が何ヶ所かに張ってあった。

じいちゃんは個室で耳も聞こえ難いので、何があったのか知らないと言うし
看護師さんに事情を聞いても曖昧な感じで結局教えてもらえなかった。

次に見舞いに行った時は何事も無かったかの様に元通りで・・・。
一体何があったのか今だに気になる。


18 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/08/30(土) 21:22:59 ID:pNJYqKWYO

今年の1月に祖父が容態が悪くなって病院に泊まった時の話。
祖父は既に意識も無く目を見開いたまま寝てる状態だった。
看護婦さんに頼んで湿ったガーゼを両目にあててもらった。
家族で話をし俺と叔母が残り他の家族は帰る事にした。
祖父の入院していた病室はかなり古く霊感の強い叔母は、
「この病院は気味悪い」
を連発してた。
夜中に一服しよって話になって喫煙所を看護婦に聞いたら無いとの事。
でも裏口から出て外ならイイと言われたので叔母と裏口へ向かった。
暗い廊下をグルグル歩いて待合室の横へ。
関係者以外立入禁止の扉を開けて見えたのは暗く長い廊下の奥の裏口。
その上部に見える微かな非常口の緑の灯り…。
待合室までが遠かったから引き返す気にもならず緑の灯りを目指して歩いた。
叔母は無口になり徐々に足早になっていった。
裏口に着き外で煙草を吸って戻ろうとした時に叔母が俺に言ったんだ。
「前だけ見て歩くよ。腕とか背中を誰かに掴まれても振り返ったらダメだよ。」

俺には霊感無いけど気付いてた。暗く長い廊下で裏口に着くまでに
何度も上着の裾や腕を掴まれてた。口にするのが怖くて気のせいにしてたのに…。
腹をくくり裏口の扉を開け見えた待合室の扉までは暗くて長い。
俺と叔母は無言で待合室を目指した。何度も何かにガッチリと
腕を掴まれたり上着を掴まれながら待合室の扉まで小走りで向かった。
待合室に着き自販機の灯りの前で叔母は座り込み呟いた…
「白衣着た霊っているんだねぇ」

病室に戻ると祖父の目に乗せたガーゼが取れてて身内だけど怖く感じた。
ゴメンね、じぃちゃん

78 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/02(火) 14:59:14 ID:bT+PG5Bm0

一時重態でナースステーション横のリカバリーに入ってた人の話なんだけど、一週間
くらい意識がなかったんだよね。
で、その意識がなかった間にその人の兄弟が亡くなっちゃって
お通夜と葬式も執り行われたんだ。もちろん入院中で意識がないその人はそのことを
知る由もない。
で、その後なんとか状態も回復して意識も戻ってしばらくしたらその人が言うんだよ。
「私、お葬式に行ってきた」って。「親戚もみんな来てたから、私ひとりひとりに
挨拶して回ったのに、誰も返事してくれなかった」って…。あんまりコワくないかも
しれないけど、紛れもない実話ってことでカンベンね。

79 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/02(火) 16:10:42 ID:pEG3xOmfO

病院で調理の仕事をしていた母から聞いた話です。
病院の外の焼却炉がある場所は霊安室の隣にあり、調理で
出たゴミを捨てる時に皆いったん外へ出て焼却炉へ捨てるのに
1人だけ霊安室の窓から焼却炉へ投げ捨てていました。
何度も母が亡くなった人に失礼だと注意してもその人はやめなかった。
ある日、その人いつものようにゴミを持って霊安室に行き、
亡くなった人の頭近くの窓を開けゴミを投げようとしたら
足をひねったわけでも無いのに足首が激痛。
医者に見てもらったら捻挫と言われたそうです。
それ以来、その人は霊安室からゴミを捨てる事はやめました。

95 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/06(土) 13:17:46 ID:oPbsqPkr0

末期のガンなどで余命いくばくもない患者さんを収容した、いわゆる『重症病棟』での不思議な話。
深夜、病棟巡回する看護婦がたまに妙なものを目撃するらしい。それは人間のような形をした黒い影のようなかたまりで、
患者さんのベッドの脇にピッタリくっっいて立っていると言う。
慌てて懐中電灯を向けたり、ハッと気がついた時にはすでに見えなくなっているのだ。
だが、その影に見入られていた患者さんはそれから4~5日以内に必ず亡くなるのだ。

96 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/06(土) 13:18:36 ID:oPbsqPkr0

オイラが事務当直だったある日の深夜、この病棟から内線があった。不審な人影を見た。
泥棒かもしれないので調べてくれませんかとの要請。だいたいその病棟自体厳重に管理されている。
面会も制限されていて深夜まで外部の者が居残っていたり、他病棟の者が簡単に行き来することもない。
侵入とすれば窓を破らない限り不可能だ。

97 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/06(土) 13:19:22 ID:oPbsqPkr0

『その患者さんのところに立っていたんです。』真っ暗な病室のベッドをペンライトで指して看護婦は言った。
それは黒い影のような人だったという。気がついた瞬間にそいつは病室から飛び出し、
看護婦の脇をすり抜けて階段の方へ回りこんで見えなくなったとのこと。
『そんな勢いで階段降りてったらバタバタってすごい足音だったよね?』と尋ねると、
彼女はそう言えば何の音も聞こえなかったとすごく怖がっていた。一応トイレの個室の中なども調べて
異常を認めなかったのでナースステーションで少し話しをしていたが皆『やっぱりアレだったんじゃないの?』
という話題に終始していた。患者さんは確か翌日に亡くなったと記憶している。

98 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/06(土) 13:23:15 ID:oPbsqPkr0

『その患者さんのところに立っていたんです。』真っ暗な病室のベッドをペンライトで指して看護婦は言った。
それは黒い影のような人だったという。気がついた瞬間にそいつは病室から飛び出し、
看護婦の脇をすり抜けて階段の方へ回りこんで見えなくなったとのこと。
『そんな勢いで階段降りてったらバタバタってすごい足音だったよね?』と尋ねると、
彼女はそう言えば何の音も聞こえなかったとすごく怖がっていた。一応トイレの個室の中なども調べて
異常を認めなかったのでナースステーションで少し話しをしていたが皆『やっぱりアレだったんじゃないの?』
という話題に終始していた。患者さんは確か翌日に亡くなったと記憶している。

151 名前:元・ドクター[] 投稿日:2008/09/10(水) 23:07:53 ID:+D1Mmzzp0

今思い出してもゾッとする。北海道の某病院会議室で懇親会を開いた時のことだ。
お寿司を前に談笑するみんなをビデオカメラで撮影した。
後日そのビデオを見て気持ちが悪くなってしまった。
というのもすばり霊が撮影されていたからだ。過去に心霊写真のような物は撮ったことがある。
でもそれはあくまで”ようなもの”だった。
顔のようだと言えば顔にも見え、染みだと言えばそんな気もする漠然としたものばかりだった。
今回のビデオは違った。どんなガンコ者や目の悪い人間が見たとしてもそれは顔だった。

カメラは談笑している人達を普通に写していた。
会議室の壁にかかったカレンダーの前を一旦ターンする。
その時まだ異変はなかった。
次にカメラがカレンダーのところへ来た時、
そこにはかなり大きく若い女性の顔が浮かび上がっていた。
しかもその顔ときたら苦悶の表情を浮かべ、何か強烈な悪意さえ感じた。

このビデオを見た人はマジ震え上がっていた。
貸して欲しいと言って家族や友人に見せる者も続出したぐらいだ。
皆、共通して2度と見たくないと言っていた。
テープはまた貸し、また貸しを繰り返してしばらく戻ってこなかったので
かなりの数の人が見たのだろう。
これをテレビ局へ送ったとしてもあまりのショッキングさに放送されなかった思う。
第一そんな気にもなれなかった。
表にはでないだけでこういった鮮明なビデオは結構存在していると思う。
テープは持っているのも嫌だったので廃棄処分にした。

この話、今の職場で何人かに話したんだけど、
事故で入院したり、身内に不幸が続いたりと・・・
霊感の強い人は読まない方がベターかも。

155 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/11(木) 17:22:08 ID:SoQN61JCO

>>151
ちょ、頭が割れそうに痛いんだが。

170 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/14(日) 07:29:19 ID:7Yih/VZu0

あんま病院で映像とか撮らん方がいいよ。

去年まで神奈川の病院で夜間事務当直の派遣やってた。
そこは二次救急やってて普段はそこそこ忙しいんだけど、
その日たまたま当直医が入院ptのオペ入っちゃって、夜間外来がほぼストップ。
めちゃくちゃ暇になった。

たまたま新人の研修名目で3人で当直してたから、ピザ取って団欒。
近くの忙しい病院に派遣されてる同僚に写メ送ろうって話になって、携帯で動画撮って送ったんだ。

したら、すぐに返信があって「あり得んものが映ってる」と。
すぐに確認したら、全身に悪寒が走って3人とも1分間無言。
それは、ロビー側から医事課カウンター内でピザを頬張る俺ともう1人を映した構図なのだが、
俺の後ろ、カルテ棚のわきから女性が覗いてるのがパネルみたいにハッキリ映ってて…。

紫の服を着ていて、なんと表現したらいいのか…顔が尋常じゃない。
松島ト○コにそっくりのバタ臭い顔の人なのだが、とにかく目が異様にでかく、
黒目がきょろきょろ動いてるのまでハッキリ確認できた。

171 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/14(日) 07:31:17 ID:7Yih/VZu0

無論、そんなとこに人がいるはずがないし、潜んでるはずもなし。
撮影者に聞いてもまったく気づかなかったと。
取りあえず、患者の家族が(この時間いるわけないが)
医事課内に紛れ込んだんだろうってことで強制的に収めて、朝を迎えた。

翌日、医事課の人間に見せたら、大騒ぎ。
観たら途中で気分が悪くなるヤツ続出で、すぐに消した方が良いということになって消去。
一応、防犯上の問題ってことで、総務課の人間がその日の面会簿をチェックしたが、該当者はなし。
どっちにしろ入院患者にしろ家族にしろ、物理的にそこへ裏からは入れない。

偶然だろうが、撮った奴と観た医事課の女の子のうちひとりが一週間以内に脳溢血で入院。
もうひとりは翌月に鬱病で離職。
俺もベル麻痺になって、片目が一週間閉じられなくなった。

しかし、あのとき送ったほうの動画がまだ生きてて、出回ったらしい。
某医療事務派遣の間じゃ。去年、結構話題になったらしいけど、知ってるヒトいます?

193 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/15(月) 16:26:19 ID:JNNnUYriO

ちゃんと見回ってくれる病院は良い病院だと思う。
もう10年くらい前になるかな、祖母が脳梗塞で倒れた。
言葉が話せず、食事や排泄にも補助が必要だが命に別状はないと診断された。
救急で運び込まれた病院は満床で、評判の悪い老人病院へ入院することになった。
その老人病院、出ていく時は棺桶の中と噂されていた。
実際、見舞いに行った時は院内の異様な雰囲気に驚いた。
あちこちの病室から呻き声や叫び声が聞こえ、
明らかに通路と思われる場所に簡易ベッドが置かれ入院患者が寝かされている。
両親が泊まりこんだ時、ナースコールを押しても誰も来てくれないことも度々あった。
両親は必死に老人介護施設を探した。
祖母は痴呆もあり、なかなか受け入れ施設が見つからなかった。
良い施設は予約でいっぱいで何年も待たなければ入所できないという。
それでも何とか受け入れ可能な施設を見つけ、退院させようとしていた矢先。
日曜の朝に病院から容態が急変したと電話があった。
慌てて駆け付けた私達家族に、医師は嫌な笑顔を見せた。
祖母は処置室で色んな器具に繋がれていたが、それらの器具は電源が切られ、
祖母は既に息を引き取っていた。
医師の話によると早朝に容態が急変し、電話をしたときにはまだ息があったと言う。
「ほら、まだあたたかいでしょ」と半ば強引に握らされた祖母の手は固く冷たかった。
肺炎だったそうだ。
両親は看護師が夜間の見回りを怠ったために
処置が遅れたのではないかと疑ったが証拠はない。
今後、両親に何かあった時にはその病院にだけは入院させてはいけないと思った。

197 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/15(月) 16:56:58 ID:P0aVR8Zw0

叫び声とかが聞こえる病院はあるよね。
神奈川の某接骨院だけど、いつも叫び声が聞こえる
中は入ったこと無いけど、かなり大きくて綺麗な建物。
いったいどんな治療されてるのか気になるよ。

242 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/22(月) 02:15:13 ID:Z1k9hI4GO

腸炎で入院したとき、下痢してたから夜中に何回もトイレ行ってたんだけど
夜中の2時くらいにまた目が覚めてトイレ行こうと廊下にでたら
男のうめき声とガラガラという音が奥のほうからこちらに近づいてくる。
よく見たら、じいさんがベッドに乗せられたまま看護婦さんにベッド押されて
こっちに向かってきてた。
幽霊じゃなくてよかったと思ってたら、
すれ違うときにじいさんに凄い力で腕つかまれた。

そんときのじいさんの顔が苦しそうで忘れらんない。

244 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/22(月) 07:33:47 ID:rGnIW1IM0

>>242
俺だったら掴まれた瞬間にウ●コ漏らす……。

250 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/23(火) 17:08:17 ID:1GyX3Dzn0

腰を痛め十日間入院してた時の話。

病棟はHという文字の、縦棒を長~くした形で、右棒は整形、
左は内科のあまりよくないというか退院の見込みの薄い人たち、
それをつなぐ横棒部分にはナースステーションがあり、真向かいに一部屋「死に部屋」?がある。
その部屋で、おばあさんが亡くなった。(のが私の入院する前日。)

入院三日め、その部屋から看護師さんのすごい悲鳴が・・・
洗面所が近かったため、廊下の曲がり角付近から遠巻きにする患者さんたち。
婦長たちの制止で、横棒部分には誰も入れない。
結局その日は横棒通行禁止。散歩がてら行き来していたのに行けなくなった。
四日目の朝、顔を洗いに行くと、その部屋の前で10人ほどのナースさん
号泣で異様な雰囲気。婦長は怖い顔。またも通行禁止。
固く口止めがあり、患者たちは何も聞けなかったのだが、
ナースの親戚の人が入院していて事情を聴いてきた。
おばあさんが亡くなり、病院から運ばれた日の翌朝、
なぜか病室のベッドが水に漬かったようにぐっしょり濡れ、床に水たまりができていたそう。
おかしなこともあるな、とナースみんなでマットを運んだり、ベッドや床を拭いたりしたそう。
で、次の日、備品の補充に一人のナースが入ったら、
消防車で水をまいた後のように床から壁から、マットから、ぐしょぬれだったとのこと。
←ここで悲鳴。婦長に叱られ、後始末をまたみんなでし、
これは天井などの水道管のモレだろうと業者を呼んだ。
ただ、確認したが、その部屋の周囲には、水が流れるような配管はなく、
天井裏(3階建ての2階だが)にも3階にも水が出た跡はなかったらしい。
いたずらも考え、病室にはかぎをかけることにした。で、次の日。

今度は天井までぐしょぬれで、洞窟のように水が滴り、床はプールのようになっていて、
ナースが鍵をあけ、戸を開けたとたん、廊下までさあっと水が来たそうです。
あまりの恐さに駆け付けたナースも号泣。
その後私が退院するまで部屋は立ち入り禁止でした。その後シラネ。

おばあさんはお腹に水がたまる病気だったそうです…

255 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/23(火) 23:23:29 ID:z8aIinxxO

>>250
見える。
お婆さんは、医療ミスで亡くなった。
怒りですね。

283 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/25(木) 23:25:43 ID:5ND4WT7K0

>>250
四国だったら神になれましたね

268 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/25(木) 15:27:10 ID:kOx6a3y0O

足の改造手術で入院してた時の話ね
寝られなかった私は
眠薬を直に飲み
彼女と長電話をしてた
そっから記憶無しw
気づいたらベットだったwなんでも車椅子で夜中フラフラ移動してたとかw
馴染みのおばあさんが声を掛けたら、私が首を
ガクッと後ろに倒したらしいwで、悲鳴ww
朝、説教、詫び
それっきり眠薬は
貰えなかった

821 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/12/04(木) 13:23:31 ID:x0ZcbavdO

>>268
今更ながらワロタw

822 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/12/04(木) 21:01:10 ID:z8oO1eLi0

>>268
絵が浮かぶなww

278 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/25(木) 22:55:03 ID:y+zERdzSO

子供の時入院した時の話。点滴してたら寝相が悪かったのか、
外れてしまってシーツが血まみれ。
看護婦さんを呼んだんだけど、見た途端舌打ちしてスゲーおっかない顔してる。
乱暴にテープをはがすから思わず「痛っ!」て言ったら、
「当たり前でしょ!」とまた舌打ち。
それ以来夜勤の看護婦には一切心を許さない子供になった。
まあその看護婦が異常すぎるんだろうけどW他の看護婦さんは優しかったし。
看護婦も病んでたのかな~。

280 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/25(木) 23:17:25 ID:yOQP1G2TO

>>278
看護婦も忙しくて心に余裕がなくなるのかもね。

285 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/26(金) 10:14:54 ID:MtTigSVV0

前にもどこかのオカ板に書いたことがあるけど
自分的にはめちゃ怖かった経験。
義父が入院中に、付添い用のスチールベッド?(ビニール張りの折りたみ式のやつ)を
持ってくるように頼まれて、他の着替えや何やらと一緒に担いで病院に着いたものの
もう重くって、かなり離れた来客用のエレベーターまでは面倒でつい手じかな場所にあった
一般客は使用禁止となっている、いかにも業務用!って感じのエレベーターを使わせて
もらおうと、義父の入院階の4Fのボタンを押したら直ぐにドアが開いたので乗り込むと
ドアが閉まって動き始めたが、上じゃなくて降下し始めてB2のランプのところで停止。

やばぁ!!下で看護士さんが呼んでた?きっとドアが開いたら私が乗っているので
びっくりされて怒られるぞ (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

と、冷や冷やしながらドアが開くのを待っていると、ドアが開いて・・・・誰もいない。
つか、そのB2階って薄暗い廊下がずっと続いていて、殺風景なドアが二つ見えて
そのうち一つには「霊安室」の文字!もう、まんまオカルトの世界w

えっ!?何これ?ってビビっているうちに、暫くすると何もしていないのに勝手にドアが
閉まって勝手に上昇、そして1Fに停止、で、ドアが開くとやっぱり誰もいないorz

もう、怖くってそのままそのエレベーターで4階までいく勇気がなくて、
その階で下りちゃったけど
あれって、たまたま下で看護士さんが呼んだけど、何かのタイミングで乗らなくて
1階でも同じだったのか、それともやっぱ幽霊さんと同乗しちゃったのか?(*´д`;)…
未だに判らない出来事だった。

316 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 01:24:01 ID:eEOK3+vq0

産婦人科って結構怖い。
病院だからどこの科でもそうかも知れないけど、
まさに生と死が隣り合わせ。
外来は薄い壁一枚の右では稽留流産(子宮内胎児死亡)の説明受けてて
左は腹部エコーで赤ちゃんの大きさ測って喜んでる。
この間配偶者間人工授精を行う患者さんを
病棟へ案内してたら(うちの病院は病棟で行う)、
中絶の手術を終えて退院する人とすれ違った。皮肉だね。

でも一番怖いと思ったのは中期中絶。
妊娠12週以降は胎児がだいぶ大きくなっているので
通常のお産と同じように薬で陣痛を誘発して分娩させる。
みんな凄い声を出して痛がる。そりゃ痛いよね。
お産の痛みは骨盤を内側から砕かれるように痛むんだから。
ちゃんと十月十日の間、お腹の中で育てて母親になる心構えが出来ている人は
痛みを上手に逃す方法を勉強してるし、覚悟も出来ているから
それほど大きな声を出さない…たまにはどえらい声が病棟中響き渡ることもあるが。

一方、中期中絶する患者さんにはそういう時間はない。
多分これから自分がしようとしていることに対する心構えも
出来ていないからただ激痛に身を任せるしかない。

そして、そうやって産まれてきた赤ちゃんは生きていることもある。
でも、この子には暖かなベッドも母親のおっぱいも与えられない。
ステンレスのトレイに入れられ、ガーゼをかけられ。
自分が死ぬことを母親を含めた周りの大人に待たれるだけ。
産まれた時、少し動いていた手足もしばらくすると動かなくなる。
それで死ぬために産まれてきた子供の短すぎる一生が終わる。
霊より余程怖い。

318 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/28(日) 01:46:06 ID:qfazc2dN0

自衛隊にいたころに、渋谷の某病院に入院した(急性胃腸炎)。
激しい嘔吐に苦しんでいた明け方、反対側の建物の屋上に人影を発見した。
うわーこんな時間に…と思った瞬間、その人影が飛び降りた。
うわ!と思ってナースコールして、
もたもた来るナースに今の出来事を伝えると、気のせいですよ、とのこと。
そうか見間違いかあ、でも生々しかったな、と思ったけど
以前吐き気がひどくてそれどころではなくなってしまった。

しかしその日の昼に急遽病室を移されてしまった。
理由は「特にありません」
おかしくねー?
その病院、建物自体が網走刑務所みたいに
エレベーターから放射状に伸びるつくりになっていて、
昼間でも薄気味悪い病院だったなー。

319 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/28(日) 15:08:11 ID:X91yxxbM0

あー あの公園そばにある病院かぁ

何かあっておかしくないくらい歴史のある施設だね

394 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/05(日) 22:56:23 ID:LadLYPsN0

肺結核で4ヶ月入院した。
環境が環境なのですぐに看護師さん達とは気さくに話すような関係になった。

窓際の特等席で過ごす入院が3ヶ月ぐらいになった頃、夜中に目が覚めたら
外を見つめる人影があることに気付いて「うわっ」と驚いた声を出してしまった。

てっきり幽霊だと思ったら同じ歳の看護師さんが外見てるだけだったようで、
俺の声に驚いた彼女はより大きな声で「うわあぁ」と叫び病室を飛び出した。

院内感染で死んだ看護師の幽霊だと思っておしっこ漏らした。
他の患者には、俺が彼女を襲ったんじゃねえかって噂が流れるし、
その噂のおかげで彼女とはギクシャク気まずい感じのまま退院だしとにかく怖かった。

423 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/07(火) 22:06:25 ID:FwnavfdnO

そういえば、5年前靭帯切って入院した時6人部屋だったんだけど、
私の隣が83才の骨折した痴呆婆様だった。
で、夜な夜な婆様がオナってて、ウォウウォウアーアー喘いでた。
10日程でオナ声には慣れたけど、退院するまで夜な夜な喘ぎ声なんか、
具合悪くて声出してるのか気が気じゃなかった。
オナ癖つくと将来ボケた時に人前で恥かく事を知り驚愕した。
その時看護士に聞いたら、
そういう患者さん結構いるみたいで、いい戒めになった。

ある意味オカルト?

425 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/07(火) 23:15:25 ID:vZx7LflS0

色ボケ老人は意外と居る。
オムツ交換の度に「気持ちイイヨ~」と声上げる婆さんとか、
夜中に徘徊する爺さんが間違えて女性部屋に入ろうとしてるのかと思ったら、
ご丁寧にボックスティッシュ小脇に抱えてワハハ!とか。

479 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 22:38:22 ID:cisKeHLL0

入院中、仲良くなった病人仲間の高橋さん
(当時52歳、バツ1独身で酒タバコやらず生活費以外は元妻に送金、
真面目すぎて息が詰まるというので離婚だとか)
が朝早くに焦った様子で俺を起こしに来て窓の外に広がる駐車場を指さしてる。
朝立ちを隠しながら外を見ると、入院患者や白衣姿の人と共に警官の姿がチラホラ見える。

呼吸器疾患で入院していた年輩の患者が退院して自宅療養をしていたが満足な日常生活を送れず、
ついに失望して病院駐車場の一番奥で車の排ガス自殺をしたそうで。
慌てて高橋さんと現場へ向かったが警官の規制により遠巻きでしか見れなかった。

女はいつも好きなタイプは優しい人とか真面目な人とか言うくせに、
真面目すぎるから別れたいってどういうこと?
その話を聞いてから、俺は女にどう接すればいいのかわからず怖くなった。
俺は高橋さんより遅く入院したのに先に退院することになったんだけど、
退院の前日に高橋さんがジュースとクッキーでお祝いしてくれたんだ。
そのときに高橋さん、俺がいつも寝ながら勃起したチンコ握ってるって教えてくれた。
たまたま話を聞いてた看護師も「それ夜勤の見回りで見たことある」って大爆笑。
なに言われるかわかんないから怖くてあの病院行けねーよ。

480 名前:本当にあった怖い名無し [] 投稿日:2008/10/12(日) 23:05:51 ID:l/WqzIvLO

>>479
ワロタ

481 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/12(日) 23:27:31 ID:3rvpNsjPO

>>479
ちょっと待てw
本題はどれだww

530 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/20(月) 07:20:57 ID:Kv730yrGO

いかに生きてる看護婦とは言え、
夜中にベッドのそばでジーッと立たれると怖い…
狸寝入りがばれたから?……今だに理由がわからん

532 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/20(月) 09:13:53 ID:pd5T8j4k0

>>530
何だいそれぇぇ・・・意図が見えんだけに怖っ!!

537 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/21(火) 11:35:28 ID:46txwbEJ0

家族には怖すぎて内緒にしてる本当の話。

12年前、親父が胃潰瘍で入院した。4人部屋で親父、親父と同年代のオジサン、
20代のやや知的障害持ち、一つのベッドは空きだった。

20代のやや知的障害持ちはよく絵を描いて傍に居る人に見せて歩いていた。
見せられた人はまるで幼稚園児を誉めるようにしてやらないと不機嫌になる
らしかったが、その他は取りたてて他人に迷惑は掛けない様子だった。

ある日も絵を描いて親父に見せに来た。病院らしき建物の外観を描いた絵。
本当に幼稚園レベルの絵だが、親父はにこやかに誉めてみせた。少し時間が
あって今度描いた絵は親父と同年代のオジサンに見せに行った。

俺はその絵をチラ見して凍りついてしまった。「○○家のはか」と拙い字で
オジサンの名字が書かれた墓参の様子を描いた絵だった。オジサンは温厚な
人ではあったが、さすがにあからさまに不機嫌な表情でソッポ向いた。

・・・・・

それから10日くらい経ってオジサンは亡くなった。元気そうに見えたが癌だったそうだ。
親父は程なく退院して健在だが、今でも家族には何故かこの絵の事は言えないでいる。

572 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/10/27(月) 10:22:03 ID:0yX6iLKG0

手術の前にナースステーションの隣の部屋に入れられ、
ベッドで足を釣られていた時、同室の痴呆の婆が
食膳のトレイにおまるから掴み出した己のンコを乗せて
「ワタシが食べさせてあげる」と
ヨロヨロ近寄ってきたのには驚いたな。
世話焼き本能は残っているのかも知れんが、あの恐怖ったらなかった。
足を固定されてるからオイラは逃げ出せんし、生まれて初めて悲鳴を挙げたよ。

575 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/10/27(月) 19:13:00 ID:QHeGgwVSO

>>572
有り得ねぇ、こわすぎ。

675 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/06(木) 18:44:17 ID:w248vheV0

親父が入院している時、何度か泊り込みで付き添いしたんだけど
深夜に突然子供の笑い声が聞こえてきた、
そのときはこんな時間になんだろ?程度しか思ってなかったんだが
声が聞こえた数分後、親父が突然起きて「今、子供が来たけどアレ誰だ?」
なんて言うから、さすがにびびったよ。

数日後、子供を連れて見舞いに行った時は、
子供が変にオドオドしてたのでどうしたんだろうと思って
帰りの車の中で聞いてみたら、病院の中のあちこちに半透明の人がたくさん居たんだそうで
そのうちの一人がずっと付いて来て怖かったって言ってた。

病院は怖いなとつくづく思った出来事だった。

678 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/11/07(金) 14:39:14 ID:UjeaiNHo0

あたしはオバちゃんだが、若い頃に看護師していた頃の話。
よくあったのが、仮眠室の幽霊。
まだ新人で慣れない当直に疲れて仮眠中、
フト目を開けると押入れから普通のオヤジが出てきた。
ドアに鍵なんて掛かってないから、泥棒!痴漢!かと、若い娘だった自分は固まった。
目だけしか動けん。怖い~!と思ってるとオヤジは私を見ずに
向かいの壁へと消えていった。真っ直ぐス~っと溶け込んで入った。
うぎゃああー!って叫んで隣のステーションへ駆込んだら先輩に怒られたが…
「ああ、あのオヤジね。よく出るから。つーかあんた、今まで知らなかったの?」
って翌日言われた。看護師って凄いなと思ったわ。
今は「ああ…あれね」って新人に静かに言ってる方です。うひ。

744 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/25(火) 17:36:12 ID:JOih6O9/0

去年、子宮がんで入院した時の話。
入院病棟では婦人科と産婦人科が分けられていて、
子宮がんを含む病気の患者はA病棟、出産関係はB病棟となってました。
で、子宮がん患者の多いA病棟の看護師さんが妊婦さんで、8ヶ月くらいの
大きなおなかを抱えて仕事をしてました。

普通の病棟なら妊婦さんの看護師でもなんら問題ないけど、
子宮がんで出産を諦めた患者が多い中に居るので嫌でも目立つ看護師でした。
その人はあまりデリカシーがなく、子宮を摘出した患者にも「私のおなかを撫ぜてみて~」と
気軽に言う方で、まあ一応子供をすでに生んでいた私や子持ちの人はあまり傷つかなかったけど、
未婚の方や子供を欲しくて諦めた方などはショックで悔し泣きをしてる人まで居ました。

で、退院後に検診があり、ついでにナースステーションを訪ねた時に聞いたんですが、
その彼女は産み月に死産したとの事。
なんか目に見えなくても、負のオーラとか念ってあるんだな~と思いました

745 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/25(火) 18:20:43 ID:goyp5bJbO

>>744 怖ぇーよ

746 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/11/25(火) 19:22:45 ID:kP1XVWNB0

>>744

偶然なんだろうけど、
因果応報って気がするよ。
赤ちゃんはかわいそうだと思うけどな。

750 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/26(水) 00:54:57 ID:fcRyAF7D0

何年か前の話なんだけど。
当直の夜、2階にある中央検査室から6階の高齢者病棟に行くために
エレベーターに乗ろうとしたら、
というか、一階にいたエレベーターが俺のいる2階で、ドア開いたんだな。
そしたら、ストレッチャーも入る大きなエレベーターの中に、
喪服着た奴らがギュウギュウ詰めで乗っていた。

「上行きますけど、乗りますか?」
「いえ、結構です」

もちろん、俺即答。
あとで病棟の看護師さんに聞いたら、宗教上の理由で、
臨終の場から喪服を着ないといけないとかなんとか。

幽霊と基地外は病院内でたまに会うけど、
喪服の集団は絶対ありえねーもんな。
EVのドアがあいた瞬間のあの光景は、ホントに恐怖で身がすくんだ。
忘れられん。

あれより怖い体験は、いまだかつてしたことねーわ。

772 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/27(木) 23:26:05 ID:tyTK5bZXO

仕事で行く大学病院の話。病院の横にある建物は1階に解剖室があり
廊下を挟んで身元不明の遺体がブルーシートを掛けられ
大きなテーブルの上にロープで軽く縛られて安置されてる。
作業する機械室は安置室の奥で機械室に行くには警備員と共に行く事になる。
その日は警備員と俺と後輩が入った。
安置室の中はブルーシートが5つで少し臭い。
手前の遺体2つを過ぎて俺達は恐怖に凍り付いた。
1番奥の遺体がガサガサッって音と共に右腕をバキーン!!っと突き上げた。
俺はビックリし過ぎて声もでず ・ ・ ・
後輩と警備員は何故かしゃがんでた。
あの力強く振り上げた右腕は凄かった。

近くにいた先生に聞いたら死後硬直なんだってw

俺はさ、恥ずかしながらゾンビを少し信じそうになったよw

775 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/11/28(金) 10:07:40 ID:8mUMvPy1O

>>772
> 後輩と警備員は何故かしゃがんでた。

ワロタwww

いやそれにしてもこわいわコレ。

988 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/01/23(金) 16:00:10 ID:OMkHCY+70

バイクの転倒で右腕と左の鎖骨を骨折して入院していた時に、
激しくブスの30代後半の看護婦に気に入られてしまった。
ある夜の事、寝れなくてテレビを見ていると、カーテンがシャッと開きその看護婦が微笑んでいた。
そして耳元で「ねぇ○○クンて彼女とかいるの? 見舞いに来たこともないし居ないか~w」
なんて気分を害することを言うので、
本当は彼女なんか居ないのに「遠距離恋愛なんでこれないんです!」と強がりを言った。
するとまた耳元で「じゃあエッチもたまにしか出来ないんだね…」と言いながら俺の股間を触ってきた。
当たり前のように体が反応してしまいオッキしてしまったら、
ブス看が「やっぱり若いねぇ」と言ってきやがった。 俺は「そうですか?」と愛想なく答えた。
するとブス看はあからさまにチンを触ってきた。俺がちょっと大きい声で「やめてください!」と言うと、
「○○クン、こんなになったら辛いでしょ?」と言ってさらにこねくりだした。
俺は「お前が触ったからだろ!」と思いながらも無視していた。
しばらくしごくと婆ブス看が俺に跨り女性上位の形で挿入し、激しく腰を振りだした。
突然の行動に呆気にとられたが、俺は「やめろ!」といいながら起き上がろうとした。
しかし肩を押さえられ身動きがとれず、ブス看のなすがままだった。
ブス看は「あ~ あ~」と大きい声を出すので、
部屋にいた他の入院患者がカーテンを開けて見に来た。
不覚にも俺はブス看の腰振りに耐えられず中で射精してしまった。
ブス看は物足りなかったのか「○○クンもう一回しようよ!」
と言ってきたので、俺は「イヤです!!」と答えた。
すると周りの入院患者が
「じゃあ俺が!」「イヤ俺がやります!」「いやいやワシが!」と手を上げだしたので、
俺も思わず「じゃぁ俺が」と言うやいなや、
全員で「じゃあどうぞ!」「どうぞ!」「どうぞ!」と言いだし、
俺とブス看の2回戦が始まった

2012/11/17 00:00